2006年11月27日

12月2日(土) こども向け「秋葉原先端科学実験教室」のご案内

〜3D映像と実験でDNAに触れよう!〜

普段は目に見えない細胞の中や生き物の設計図であるDNAの世界を
リバネスのバイオ実験と秋葉原先端ナレッジフィールドの3Dの映像技術を
使って体験する、初の「バイオ×アキバ」コラボレーション実験教室です。

生き物の設計図DNAはどこにあるんだろう?
この答えがわかったら、DNA抽出実験に挑戦し、
DNAを自分の手で取り出します。
3D映像を使った講義や実験を通して、DNAという設計図から、
生き物が作られていくしくみを体感していきます。
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posted by @マークプロジェクト at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 秋葉原アドバンスドアカデミー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月25日

アキバ3D宣言!

立体視表現(3D)を利用した新たな産業・文化の創出により、人類に感動を与えると共に、社会の発展に寄与するために、われわれは以下の通り宣言する。

1.コンテンツ主導
秋葉原から「コンテンツ主導による3D(Content Centered 3D)」というコンセプトを推進する。

2.安全性の尊重
3Dの安全性を尊重すると同時に、3Dのメリットである豊かな奥行き感を損なうことのないよう、快適性を追求する。

3.有効性の理解と適用
3Dの有効性を正しく理解し、それを最適な場面に適用していくことで、ポジティブな実証結果を蓄積・公開する。

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2006年11月21日

「ホッテントットエプロン‐スケッチ」追加上映情報

http://www.hottentotapron.com/

追加上映情報
2006年11月22日(水)
20時上映開始(70分)
※生演奏ではありません。通常の映画上映になります。
当日券のみ 1800円
全席自由席
※16、17日の公演を御覧になった方は、チケット半券の御提示で、割引料金千円にて御入場できます。
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posted by @マークプロジェクト at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | アキバ3Dシアター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月20日

@マークプロジェクト×プロダクトデザインフォーラム〜顧客を鷲掴みにするプロダクトデザイン

「@マークプロジェクトサロン」とは、毎回様々な分野のゲストスピーカーが“Cross Field”するトークセッション行い、参加者が業界の垣根を越えて融合、新たな価値を生み出す触媒となる交流サロンです。テーマにご興味お持ち頂ける方は、どなたでもご参加頂けます。
*お申し込み方法は一番下にあります

■今回のテーマ
プロダクトデザインフォーラム〜顧客を鷲掴みにするプロダクトデザイン
ユーザの選択眼が肥えてくる中で、数あるライバル商品を押しのけて購買に結びつけるためには、美しく、しかも使い勝手の良さそうなLook&Feelの印象を、ユーザが最初に商品を見た際に与えることが重要です。そのためには、製品開発段階における3次元データを駆使したシミュレーションやラピッドプロトタイピングによる検証が欠かせません。基調講演には日本を代表するカロッツェリア(デザイン工房)、デザインクラブインターナショナルで長年采配をふるい、このたび新しくアプシス鰍立ち上げた栗原正樹氏をお招きし、魅力あるデザインの製品を開発する際の3次元データ活用についてお話を頂きます。
またプロダクトデザインの現場を支える最新のソフトウェア、3D技術、RP機器のデモ&展示も合わせて行います。

■開催日時
11月28日(火) 午後1:30〜午後5:15
■参加費
セミナー参加:無料

■場所
セミナー :秋葉原UDXビル4F  アキバ3Dシアター

■内容
午後1:30〜2:00 開場&ご入場
午後2:00〜2:15 開催ご挨拶 叶V産業文化創出研究所

セッション1:顧客を鷲掴みにするプロダクトデザイン(仮)
午後2:15〜3:15 
【スピーカープロフィール】
アプシス株式会社(http://www.apsys.jp)代表取締役  栗 原 正 樹  
長年に渡り、自動車の国内・海外のメーカーのデザイン開発や、様々な分野の工業製品の商品デザイン開発を数多く手掛ける。日本では数少ない海外メーカーの先行開発を中心に業務を展開してきた株式会社デザインクラブインターナショナル(DCI)の最高執行責任者として、設立当初より采配を振るう。2006年5月1日に自動車デザイン及びプロダクトデザインの企画開発会社・アプシス株式会社(Automotive &Product Design Systems)を、シバックス株式会社(http://www.sivax.co.jp自動車プロトタイプ開発支援企業)と共同で新横浜に設立。国内・海外のクライアントのデザイン企画開発業務を幅広く展開。

1976 武蔵野美術大学産業デザイン学科卒業
1978 イタリア国立ペルージャ大学
1981 セイコーエプソン株式会社
1987 株式会社デザインクラブインターナショナル(DCI)専務取締役
2006 アプシス株式会社代表取締役

【講演骨子】
デザインは、作り出される物に対して価値を高めることから、デザインそのものが価値を持ち始めた時代の転換期を迎えています。「デザイン力」即ちそれは「商品力」或いは「商品訴求力」ということではないでしょうか。商品が潤沢に溢れる時代、売り場で手に取ってもらえるだけのデザインを創造し、振り返らせるだけの力を備えなければ、商品力はありません。デザインに依存するしか商品のアピールが出来ない分野から、少し視点を変えればまだまだデザインの力でマーケットを開拓できる商品分野、日ごろ触れることの少ない産業機器分野など、顧客とデザインの距離は様々です。今回のテーマは、こうしたことを背景に、力のあるデザインを創造しなければならないデザイン企画開発会社の経験や現状を含め、魅力あるデザイン開発をどう展開していくか、またそれらの開発のプロセスの中で、三次元ソフトや3次元データ、ラピッドプロトタイピングをどう活用していくか、事例を交えながらお話したいと思います。

午後3:15〜3:30  休憩 
*ロビーにて、Autodesk(r) Inventor(tm)、Autodesk(r) AliasSTUDIO(tm)のデモをご覧頂けます。

セッション2:
あなたの独創性は眠っていませんか?〜デザイナーのやる気を引き出すデジタルツール

午後3:30〜4:15
【スピーカープロフィール】
潟Iートデスク ジョン ウォンジン MSDデザイングループ アプリケーションエンジニア

【講演骨子】
デザイナーがアイデアをカタチにする時、3Dソフトウェアを使うがためにそのクリエイティビティが十分に発揮されない、という話は珍しくありません。デジタルデータで出力するために、"道具”の使い方や、コミュニケーションの難しさを、その理由としてあげる声も多いのではないでしょうか。デザインを考えるツールとしてのAliasStudioの効果的な使い方を紹介します。

セッション3: パネルディスカッション
時間    :午後4:15〜5:15
【スピーカー】
栗原正樹氏(アプシス梶@代表取締役)
相馬達也氏(潟潟Aルファクトリー 代表取締役社長)
原島辰雄氏(潟Iートデスク MSDデザイングループ セールス レプリゼンタティブ)

【モデレーター】
日経デザイン編集長 勝尾氏

■主催
叶V産業文化創出研究所
■開催協力
潟Iートデスク、日経デザイン、潟潟Aルファクトリー、経済産業省関東経済産業局

(お問い合わせ先)
〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX 4F
株式会社新産業文化創出研究所(ICIC) 福山
http//www.icic.jp
TEL:03-5297-8227, FAX:03-5297-8203

*@マークプロジェクトとは
秋葉原UDXビル4Fにオープンした、IT&コンテンツ&ものづくりの融合を目指す実験場&ショールーム「先端ナレッジフィールド」。ICICが運営しており、3Dシアター、3Dスタジオ、先端ナレッジスクール、先端ラボ、東京フードシアター5+1(レストラン)などの複合施設となっている。ここを舞台に、メーカー、コンテンツ系企業、ベンチャー企業、デザイナー等の異分野のプレイヤーが“@プロジェクトサロン“という名でコミュニティを形成、先端ナレッジフィールドのビジネスプロデューサーが異分野連携による新規事業、新商品開発プロジェクトを生み出す場となっている。

■お申し込み方法

フォームをダウンロードの上、FAXをお送り頂くか、メールにてお申し込み下さい。

@マークプロジェクト × プロダクトデザインフォーラム
FAX申し込み先  : 03-5297-8203(叶V産業文化創出研究所 福山宛)
*FAXフォーム20061128product design.pdf
メール申し込み先 : info@icic.jp
ふりがな
ご氏名
会社名
御所属部署
肩書き
お電話番号
FAX番号
メールアドレス
ご参加人数
・セミナー(無料)  (       人)


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2006年10月26日

アキバ3D宣言!!【3D Fair 2006】開催のご案内

〜日韓合同による
3Dディスプレイ、コンテンツ、アプリケーションの最前線〜

3Dfair2006.pdf

来る11月10日(金)、日本と韓国の共同により、次世代の立体映像(3D)産業・文化創出への取り組みを紹介する総合的なイベントを東京・秋葉原にて開催いたします。

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2006年10月13日

秋葉原駅有料トイレ、16日にオープン!

秋葉原駅前有料トイレに次世代型情報発信システムを設置

すでにTV・新聞等でご覧になられた方もいらっしゃると思いますが今月16日に秋葉原駅前に、有料トイレ+喫煙所である「オアシス@akiba」がオープンいたします。その入り口の右窓面に、次世代型情報発信システムを設置いたしました。当システムは、既存の窓面の加工を必要とせず、かつ屋内のみの配線で設置することができ、新たな情報発信インフラとして普及が期待されます。

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2006年10月12日

「地球交響曲ガイアシンフォニー」上映会

ガイアシンフォニーは、地球の大切さ、生きることのすばらしさを訴える作品で、既に5作を数えており、日本のあちこちで上映を重ねております。
そして、来年2007年、いよいよ第6番上映、それに先立っての第四番、五番の上映会。これを機会にガイアシンフォニーの魅力、意義などを再発見していきます。
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2006年10月10日

セルジュ・チェリビダッケ没10周年企画 「チェリビダッケの庭」記念上映会

世界的指揮者セルジュ・チェリビダッケの人間性と音楽への多大な功績を再評価・再発見する記念上映会。

上映スケジュール
2006年11月2日(木)
  PM 15:30〜 PM 19:00〜

場所
アキバ3Dシアター
 東京都千代田区外神田4-14-1秋葉原UDX4F
  174席(車椅子用席2席含む)
 交通手段 
  JR秋葉原駅 電気街口より徒歩2分
  地下鉄銀座線 末広町より徒歩3分
  地下鉄日比谷線 秋葉原駅より徒歩3分

チケット
チケットぴあ、アキバ3Dシアターにてチケット発売 2,500円(税込、全席自由)
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2006年10月05日

3Dデータがモニターの中から実物へ!! “秋葉原先端ナレッジフィールド”で3Dデータ実物化体験を! オリジナルデザインの第1歩!キャラクターフェイスを作ってみよう!! 「”デジタル原型師を目指す1日体験コース”〜萌タンを作ろう!」

moetan.jpg

オリジナルキャタクター“萌タン”を題材に、加工用3Dデータの作り方から実際の製造までの流れを学びます。オリジナルデザインのキャラクターを作れるようになりたい方の入門講座としてお勧めです。初心者の方も歓迎です。

*詳細、お申し込み方法については続きをご覧下さい。
posted by @マークプロジェクト at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | アキバ3Dスタジオ(モノづくり) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

次世代クリエータ育成講座「韓国の3Dデジタルシネマ最前線」

9月21日(木) 次世代クリエータ育成講座「韓国の3Dデジタルシネマ最前線」

本セミナーは、早稲田大学の金相賢氏をお招きし、韓国の3Dデジタルシネマの最新情報を紹介し、民間企業や韓国政府の政策など、多様な視点から分析・解説します。

3Dコンソーシアムの勉強会で好評を博したテーマの発展版であり、多数のご参加をお待ちしています。

開催日時:2006年9月21日(木) 19:00〜20:30(講義60分+質疑30分)続きを読む
posted by @マークプロジェクト at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 秋葉原アドバンスドアカデミー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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