2007年07月23日

『3Ddeみんなのムービー』第3弾!! 3D立体実写ムービー「Memory」を8月に上映!!

banar_Memory0723.gif
アキバ3Dシアターでは、『誰でも気軽に』立体(3D)映像を楽しむことのできる上映会『3D de みんなのムービー』第3弾を8月2日(木)より開始いたします。

今回は、モデル出身で、グラビアアイドル、レースクイーンとしても活躍している森田香央里(26)が初主演を務める立体ショートムービー「Memory」(脚本・監督 いまおかしんじ)を上映致します!

<ある舞台のオーディションを通して、トップ女優だった亡き母との思い出を取り戻していく女優志願の娘「香央里」の心温まる立体ショートファンタジー。>

■日時 8月2日、9日、16日、8月23日(毎週木曜日)【4日間】
18:00〜、19:00〜、20:00〜(上映時間約15分)

■会場 アキバ3Dシアター(174席・秋葉原UDX4F・秋葉原駅より徒歩2分)

■作品 3D立体ショートムービー「Memory」

■料金 500円 

■主催 株式会社 新産業文化創出研究所(ICIC)
  共催 財団法人 デジタルコンテンツ協会(DCAj)
      株式会社 ビジュアルコミュニケーションズ、
      株式会社 アスナ
■キャスト
森田香央里/鈴木智絵/和田麻里            
森実友紀/安西真実/永橋美生子/竹田朋華/梨木奈穂美/佐藤真澄/権藤愛美
江澤翠/小澤あみい/澤村清隆/冨永望

■スタッフ
企画:小山一彦・利倉亮
脚本/監督:いまおかしんじ
音楽:村山竜二
振付:I.CHIE
CG協力:デジタルハリウッド大学
製作:株式会社ビジュアルコミュニケーションズ
    株式会社レジェンド・ピクチャーズ
協力:株式会社エイビーシーエージェンシー
    有限会社レジェンド・アクターズスタジオ
株式会社ユーリンク

■あらすじ
<オーディションを通して、亡き母との思い出を取り戻していく香央里の、心温まる3Dショートファンタジー>                      
香央里はある舞台のオーディションで、その舞台のトップ女優だった亡き母・麻里の事を深く知る演出家・智絵と出会う。智絵から、母親・麻里に憧れてオーディションに参加したのか、と問われ強く否定する香央里。母親に対して良い思い出を何一つ持っていない香央里にとって、智絵のその言葉は何より辛いものだった。
そんな香央里を察してか、智絵は閉ざされた母との思い出を開こうと、香央里に手を差し伸べる。少しずつ母との思い出を取り戻していく香央里は・・・! 


◆お問合せ
株式会社 新産業文化創出研究所 アキバ3Dシアター
〒101-0021 千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX4F
TEL 03-5297-8235 FAX 03-5297-8203  http://icic.seesaa.net/
担当:小池 theater@icic.jp


◆秋葉原から3Dムーブメントの発信
先端ナレッジフィールドでは、アキバ3Dシアターとアキバ3Dスタジオを中心として、次世代メディアコンテンツの振興を目指す、「デジタルメディアプロジェクト」を推進しています。昨年11月には、日韓共同による3D技術とコンテンツの展示会「3Dフェア2006」を3Dコンソーシアム、韓国・クァンウン大学次世代3Dディスプレイ研究センターと主催し、秋葉原から新たな3Dのムーブメントを発信していくことを宣言しました。本企画をはじめとして、今後も3Dムーブメントを活性化するプロジェクトを展開していきますので、ご期待ください。
posted by @マークプロジェクト at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | アキバ3Dシアター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/48967657

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。